亭主と出会ったのは外人対話WEB。一緒に住むまでに会った年月はたった2ウィーク

博士だった韓国のドラマをよく見ていて、韓国語を独学で勉学し始めました。
勉強していると、韓国それぞれと話してみたい!というようになって、外人とコミュニケーションもらえるホームページに登録しました。
ある日メルアドが一通来たんです。
こちらも日本語を勉強してます。けれども、全く日本語分かりません。相互授けるあいましょうと。。。
メルアドをくれたのが今の彼氏だ。
そしたらメルアドを何通か交わして、そうしたら通常スカイプで何時間もお互いのことを話しながら、会話を勉学しました。
相互惹かれあってることは、なんとなくわかってました。
次第に彼が口説いて来るようになりました。
VISA訳です!なんて疑ったこともありましたけど、韓国にトラベルをめぐって彼と暮すうちにオンチで真面目なところにどんどん惹かれていきました。
「一緒にいるためには婚姻という代わりしかない!婚姻決める」と私の生年月日に日本に来ました。
一緒に住むまでに会った時は韓国にトラベルに行った2ウィークだけ。
最初の頃は、お互いの慣習の違いや言い回しが通じなくて喧嘩することも多かったですが、今ではお子さんが1それぞれいます。

女房ラインナップを求めてホームページに登録したわけじゃないですけど、縁って不思議ですよね。
自分がインターナショナル結婚するは思ってませんでした。
触れ合いはどこに転がってるか分からないですよね。
うまくいく時は足掻かなくてもうまくいくんです。
空間心配せずに、単なる触れ合いを大切にして頑張って下さい!驚きぐっすり眠れるようになった三十代女性